自己啓発

成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』

成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』



商材詳細

■商品名:

成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』

■商品詳細:

「成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』は、子供の成績を上げるために、親がすべきことを10コにまとめました。

■商品内容:

ダウンロード

■ジャンル:

自己啓発

■販売価格:

9000円

■販売者名:

株式会社アップツー
★自己啓発☆

成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』
勉強のやる気がない。成績が悪い。は親次第で解決します
‘)
‘)
成績がイイ子の親が実践している『10の鉄則』
勉強のやる気が全く起きません。高校二年生女子です。今までは、どんなに勉強でイライラしていても何とか頑張って勉強していたのですが、二年生になってから成績がガクッと落ちて、先日ついに高校初の欠点を取ってしまいました。元々文系なのですが、将来のことも考えて、理系にしたため、勉強について行けません。すごくショックで悔しいはずなのに、反省しなければいけないのに、これからもっと頑張らなければならないのに、全くやる気が起きません。単なる甘えだとは重々承知なのですが、どうしても自分に甘えてしまいます。勉強しなければ、という気持ちはあります。だけどどうしてもやる気が出ないのです。そんな自分が情けなくて本当に嫌いです。自己嫌悪に陥る暇があれば勉強すべきだという事も分かっています。このままでは本当に駄目になってしまいます。なのにあまり焦っていない自分がおかしいし怖いです。私はどうすればいいのでしょうか?厳しいお言葉やお説教でも構いません。どうか回答よろしくお願い致します。
できることをやればいいです。単語帳に目をとおすことくらいはできますよね。数学なら問題を読んで解答解説を読むことくらいはできます。地理歴史なら教科書を読むことくらいはできますよね。問題が難しければ難易度を下げた問題集をやればいい、わからなければ解答解説を読めばいい。量が多ければ少なくすればいい。勉強時間だって1時間でも30分でも10分でもいいです。勉強というのは自分でもできることを毎日継続するのが鉄則です。どんなに良い勉強方法でも自分にはとうていできない、続けることができないものであれば無意味ですし、多少非効率でも自分に合っていて続けることができるなら必ず実力がつきます。あと少し経てば夏休みの課題が出るはずですから、その中から実力をつけるのにちょうどいい課題をみつけて、自分でもできるペース、できる方法で計画的に続けて何度も反復するといいです。勉強していてイライラするのは①わからない問題にぶちあたる②なかなか結果がでない、ことの2つですね。①は結論から言えば、わからない問題はいくら考えたところでわからない、あるいはわかったとしてもものすごい時間がかかるので、1~2分考えて全く手つかずなら解答解説を読む、それでもだめなら付箋をはさんで次の問題にいくといいでしょう。付箋がある程度たまってきたらまとめて先生に聞きにいくといいです。先生の仕事が生徒にわかりやすく学習内容を教えることだとしたら、生徒の仕事はそれを何度も復習して覚えることです。なので、たくさん問題をこなして疲れるのならまだしも、わからない問題にものすごく時間をかけて解いて疲れるのは勉強を進めるという点からはあまりよくないですし、わからない問題で時間をかけたために自分でも解けた問題、復習できた問題ができないのではもったいないです。基本的には問題を解く、復習する、解答解説を読むということで勉強を進めていき、わからない問題は週末にまとめて調べたり、先生に聞いたりして役割分担するとイライラが解消できると思います。問題の理解度に応じて、ランク付けするのもありですね。例えば100%わかるならA、わかるけど不安ならB、解説読めば解けるならC、解説読んでもわからないならDと。Aはたまに復習すればいい、BとCの反復を勉強の中心に据えてランクを上げ、Dはとりあえず置いといて後で先生や知恵袋で聞くなりするといいでしょう。まぁ最初はランク付けしてもCとDばかりでうんざりするかもしれませんが、続けていけばAやBになります。②人間なのでどうしても勉強したことでも忘れてしまいますし、これは避けることはできません。唯一これは我慢しなければいけないことでしょう。ただ、勉強を続けていくと何度も反復してある程度続ければできるようになると経験的にわかってくるので、勉強ができるようになればなるほど楽になってきます。方法は問わないので最初にやる問題集は最低5周しましょう。問わないというのは基本的な問題だけやって1周するのも、最初から問題→解答解説を読んでランク分けして1周する、あるいはそれらを組み合わせるなどして、自分でもできる方法で周回するということです。やり方は色々ですが、何かを覚えようと思ったら最低でもこれぐらい復習する必要があります。長文失礼。参考にどうぞ
バトントワリングについて質問です。いくつか疑問があります。1.大人(18歳)から習い事で初めて、教室を開業することはできますか??2.やはりチアとは違い、衣装はチアユニフォームではなくレオタードで、髪はポニーテールなどではなく顔が全て見えるようにまとめるのが鉄則なのでしょうか??3.アクロバットな技をするので器械体操も習っていたほうが上達は早いでしょうか??4.やる気しだいで上達しますか??5.チアのポンポンを持って踊ることもありますか??
18歳でバトントワリングを本気で習得して教室を開く場合で考えました。1.体は柔軟でしょうか?前後開脚や前屈でべったり足と胴体をくっつける位は出来ないと指導者としては恥ずかしいのではと思います。技を習得するのはとても至難の業です。反射神経の良さ、頭の回転の速さが優れているなら18歳からでも何とかなるかも知れないです。1~2年を目途に・・・とかは絶対無理だと思います。体の数か所にいつも青あざを作っている状態を覚悟してください。2.バトン協会等の正式な大会などに出場する場合は、決められたレオタードや衣装、髪型等での出場となります。イベントなどの出演は好みの衣装で大丈夫です。3.床運動をしておくのも良いと思います。バトントワリングの為に体操教室やバレエ教室に通う人もいますよ。私の周りには体操教室に通っている子もいますが、ただ前転ができるだけで大技に活用できない子が結構います。逆に体操教室に通っていない子の方がトス前転が出来たりしますよ。私の中での一番上達する方法は何でもそうだと思いますが、教室に通っているから前転などの技が出来て当たり前という義務感が自分の中で発生して中々できないパターンに陥ってしまうより、遊び感覚で何かをしながら技の練習を時々本気でやってみたら出来たっていうのが良いと思います。疲れた頭で技を習得しようとしても難しいと思います。4.やる気次第で何とかなるかも知れませんが、集中と息抜きを上手に使い分ければ上達も早いと思います。5.ポンポン持って踊りますよ。チア用のお高いポンポン作成用のテープ?を買って大量に作りました。文章を読んでいると、どうもチア経験者の様ですね。教室を開くのはとても大変だと思います。教室を開いて、生徒がそれなりに上達してきた頃にお母さん方が指導者の「過去の大会成績」や「指導ライセンスの級」や「プライベート」をこそこそ言うようになり、自分の子供の方が指導者よりレベルが上だと分かると確実に生徒が数名減ります。親同士、情報交換して良い教室へ移る子がいたらそちらへ流れます。商売として教室を開くのでしたら、少し有名なトワラーを雇い入れるか共同経営者として一緒に商売するしかないです。ほのぼのした空気でバトンを楽しんでと言うコンセプトの教室なら何とかなるでしょう。うちの子が通っているバトン教室の指導者は、4歳からバトンを始めて高校卒業して教室を開いたそうです。振り付けや選曲や衣装のデザインや作成が大変ですよ。振り付けが出来ても、曲に合わせて踊ると技がつながらなかったりおかしかったりします。しっかり考えて、調べて、最良の答えを出せたら良いですね。
塾について今僕は高校二年生で受験に備えて塾に11月ごろから通い始めました。しかし、勉強自体はしているものの授業についていけない部分が出てきています。もともと、僕自体今の高校の偏差値は低く、本当の基本の部分からできているかも怪しいというような感じで入塾をしました。その塾ではそういう人でもしっかりついていけるようになっているみたいな感じだったので入ったのですがそれでも理解できないことが多くあり、またそれについての勉強も自分の中で身になっているかと言われるとしっくりきません。ついていけなくなりその塾の勉強もあまりしたくないなと感じてきて、今では塾でお勧めされている参考書や塾での問題よりもレベルの低いものを解いています。そっちのが自分のためになる、理解が深まる、勉強しやすいなどと感じています。現在の塾に通っているより、もはや今のレベルの低い勉強(独学)でやったほうがいいのではないかとも感じます。塾に対してのやる気も少なくなってきています。こういう状況なのですが、今の塾はやめて独学でやったほうがいいのでしょうか?それとももう少し続けて見て本当に嫌になったときにやめたほうがいいのでしょうか?参考までに教えていただきたいと思いますよろしくお願いします。
参考までに答えさせていただきます^^私は現在、高校3年生でちょうど受験生です。ちなみに私は高校2年の2学期から集団で塾に通っていたものです。その時から、現在まで一応、通い続けていました。ですが、正直なところ後悔していることも多々ありますf^_^;私は、英語と数学を基礎で受講していました。それ自体は、どうともなかったのですが…一番困ったのは夏期講習などの長期休みの受講でした…。私は頭が良い方ではなかったので基礎もとって、そこから標準レベルもとってとなると夏休み5つくらいを受講していました。それに、先生たちはそれを見て、8こ取るのが普通だと言っていたので驚きました…実際とってる子もいましたがよほど器用に勉強できないと無理ではないかと思います。夏期講習での成果はどうだったかというと結論、無駄な時間を過ごしていました。わたしは勉強するのがとことん不器用だったので塾の予習、復習、学校の課題とせわしなく、結局、自分の本当に勉強したいところがちっともできてませんでした。当時は、塾をやめたいとも考えていて、それでもあと少しの辛抱だと言い聞かせて通い続けていました。正直、夏休みに入る前にやめていれば…いやいや、元から塾に通っていなければ…と後悔しています。私は、独学の方が成績が上がるタイプだったので、そのことを思うとやはり、塾に通うのが受験の鉄則というのは何か違うなと思いました。それとこれは、私の友人の話ですがその子は塾を通っていません。理由を聞くと、独学の方が自分のためになるからだそうです。その子は、高校2年の夏から受験勉強に入り、今ではマーチが滑り止めのすごく頭のいい子になっていました。実際にその子の第1希望は国立で第2希望がマーチだそうです。その子の高校生活としては、毎日のように先生に受験問題について質問していたり、できる限り学校を受験のために休もうとしてたりしました。確かその子は、一週間に1日くらいは休んでいたと思います。あなたが今高校2年だとするのなら残されている時間は、一年と少しであると思います。塾に通うのではなく、独学でやっていくのも立派な受験の対策です。頑張ってください。
勉強のやる気が出る方法を教えてください!!お願いします。
自分自身が、危機感を感じないと無理です。やる気がないなら止めてしまいなさい。あなたは他の周りのみんなが勉強して成績をあげていっても、みんなレベルの高い話をしていても、自分が取り残されてると思っても、最近の情報を知ることも絶対にしてはいけません。勉強の鉄則であなたは一生勉強をしてはいけません。やる気出ましたか?出ないのでしたらあなたには無理でしょうね。
自分がもう嫌です何度も質問させていただいてますがやっぱりやる気がおきません机には向かってるんです携帯も電源切ったりしてるんですでもぜんぜん効率よく勉強することができないです携帯切ったりして携帯触ることはあまりありませんが逆にぼーっとしてしまいます問題を読んでても何も頭に入ってきませんなにをやっても改善されません改めて自分の成績みたら滑り止めでさえギリギリでしたもうどうしていいかわかりません自分が悪いのは十分わかっています助けてください
mn1sc212061206さんの回答で最後の行にちょっと違和感があったのでそこだけ。>>ちなみに受験生のときは偏差値80近くあったけど、集中力なんてせいぜい一時間半しか保たなかったよ。人の集中力なんてせいぜいそんなもん。批判ということでは全くなく、質問者が勘違いする可能性があるので補足しときます。質問者へ。集中力が1時間半だったら、誰でも偏差値が80になる可能性があるというわけでないのは理解しておいて下さい。そこだけが気になったので・・・。あくまで、「(偏差値80あった)僕の場合は、・・・だよ」というだけの話であり、自分に当てはめることだけは避けて下さいね、ということです。なお、実際は、人間の集中力なんて1時間ももてば凄いほうです。私は数十分が本気、ちょっとすると「今日はかつ丼食おうか」なんて頭の中によぎってきますので。そのときは、小休憩。で、その後にまた本気。その繰り返しです。「自分がどうか」なので、他人の例をすぐに自分に当てはめてしまうのだけは、ご注意を。なお、bamboopanda2010さんが仰っていますが、誘惑は無くすというのが鉄則です。もともと誘惑がほとんどなかった私でも、やる気が起きなかったときがあります。あなたの場合は・・・・①まず、誘惑がある。(携帯のことです。実は、他にもあるのでは?)②勉強が続くための「何か」が無い。その「何か」とは、代表例としては、テスト。①をまずクリアすること。そして、②ですが、これは意外に大きく、現役生がどうして上手く受かってしまうのかは、ここにあります。浪人生と違って、現役生にはテスト・小テストの回数が異常に多い。3年間分ですし、当然です。あなたの場合は、机に向かってなぜかやる気が起きないという、ここで質問される悩みのもっとも多いケースの一つです。どうしてか分かりますか?私も大きな謎でした。どうして・・・・と。【目標が大きすぎる】のです。何のことか分かりますか?志望校を下げろってことではないですよ。まあ、下げるのも一つの解消法にはなりますが、ここでは志望校は変えないという前提で考えてみましょうか。どういうことかというと、【受かる】だけを考えて勉強しているので、目標が壮大過ぎて手につかないのです。今から月へ自力で行け・・・と言われて、行くための機械の部品を集めるのは分かりますが、行くことばかり考えていてもなぜか手につきません。【まずは行くために必要なことの中で小さな目標を立てる】ことが重要です。明日行く必要はない、明日は部品1個を集めるのだ、それでいいのだ・・・・と。今は時間がないのも事実ですが、勢いがない人ほど、リミットが迫ると受験独特の【合格】の文字にやられます。極端な話ですよ、【合格は二の次】にして、目の前の問題をやっつけること【だけ】を考える。ええ、受からないかも知れないです。それでいい、それぐらいでないと、あなたは呑まれます。受験の後もこのことを考えてみると、やっぱり私が呑まれた原因はこれだった、あなたもどんぴしゃりです。ただ、あなたの受験の後を振り返ったとして、どっちのケースが勉強量が多いでしょうか?合格を気にせずに問題だけをやっつけることを目標としていたのと、合格の文字に呑まれて手につかないのと・・・。結果は前者の方がよいと思いますよね?それが大事なのです。もっと言いましょうか?失礼ですが、今のあなたは、恐らく合格までの道のりが遠いはずです。近ければ近いほど、楽に感じるのに、遠いから手につかない。(万が一違うのならすいません、一般的なケースを想定しました。)こういう場合は、合格を気にしないこと。気にしない代わりに、目の前の課題はできますから。この要因は、私なりに分析すると、【親の期待・親以外の周りの目・自分のプライド・合格するかしないかの緊張】・・・・などです。近づけば近づくほど、むしろ開き直る方がいい。ただし、最終的には受かるつもりで・・・です。この微妙なバランスの問題であり、生まれつきの問題でもあります。どういうわけか難なく受かるタフな人と(それでも緊張はしているのでしょうけれどね)、質問者や私のような知らずに緊張している人がいます。これを無理に変えることはできません。こっちを変えれないのなら、見方を変える、それがこの回答の方法です。合格を気にしない、落ちてもいい・・・それぐらいに思い込む。そのときだけは集中できます。終わってからいくらでも意識して緊張しておけばいい、終わるまでは落ちてもいいと思ってやるのです。明日になっても同じ。コツが分かりますか?一応、質問者向けに回答しました。可能性の高いことを挙げたので、ほぼ当たっているはずです。外れたのであれば、あなたなりにもう一度分析をしてみて下さい、質問の文面だけでは、ここまでの回答が限界です。後は、下の方々の意見も参考にしてみて下さい。